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世界的権威のもとでインプラント治療を研鑽

世界的権威のもとでインプラント治療を研鑽。

当院の院長は国際デンタルアカデミーで最先端の理論や技術を習得。その経験を元に、患者さまに最善の治療法を提案しています。

当院の院長が歯科医師を目指すに当たって、最先端の技術として注目したのがインプラント治療です。しかし、当時はまだ、日本のインプラント治療は黎明期で、確立されていませんでした。

患者さまによりよい治療を提案するためには、インプラント治療の習得が絶対に必要。そう考えた院長は、最先端の技術を身につけるために、大学を卒業してから国際デンタルアカデミーを受講。咬合理論の世界的権威といわれる保母須弥也先生から、インプラントや補綴の治療について学びました。

また、その後、独自の理論で知られる寺西歯科の寺西先生に師事し、総入れ歯の基本も習得。国際デンタルアカデミーと寺西先生から学んだ確かな技術が、現在の患者さま本位の治療につながっています。

開院当時から変わらない技術の確かさ世界的権威のもとでインプラント治療を研鑽
当院では開院当初からインプラント治療や補綴治療を行ってきました。開院から16年を迎えますが、開院当初に治療した患者さまのほとんどが、今でも再治療の必要がなく、しっかりと食べ物を味わえている状態です。

確実にていねいな治療を行えば、天然の歯と同じように長年使えるものです。国際デンタルアカデミーで培った技術と精神で、これからも多くの患者さまを治療していきたいと考えています。

●国際デンタルアカデミーとは
歯科大学を卒業した歯科医師や技工士に、より高度な技術や理論を伝授するため、1972年に創設された国際デンタルアカデミー(IDA: International Dental Academy )。最先端の研究を取り入れた国際レベルでの研修活動を続けていて、これまで3000名を超える修了者を送り出しています。


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